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私は、昨年(2013年)の夏頃から、ある深刻な悩みを抱えていました。

悩み事の詳細は、日本には数字の4、9は「死」、「苦」といった語呂合わせがありますが、昨年の夏頃から私は、この数字の4や9を日常生活において、執拗に避けるようになってしまいました。
(例えば、このお菓子を何個食べたか、蛇口を何回ひねったか等)
また、「今のは本当に4回じゃなかったか」、「9個ではなかったか」等頭の中で、自分が納得するまで確認しなければ、(強い恐怖、不安に襲われてしまい、)気が済まなくなってしまいました。
それらによって、日常生活において、準備や用意にとても時間がかかってしまったり、学校や用事に遅れてしまったりと支障が出ておりました。

そこで私は、この悩みについてインターネットでいろいろと調べているときに、八坂先生主催の「心霊なんでも相談室」の存在を知ることができました。
心霊なんでも相談室のホームページには、1つ前の記事で概要を紹介した霊界や除霊についての真実が、具体的事例と共に詳しく記述されていました。
私は、先生に相談することなくしては、私の悩みの根本的解決は無いだろうと思い、先生にメールで相談しました。
すると、先生からの返事には「それは、前世の因縁の作用に間違いはなく、心の中の怨念に脅迫されているということ」と記述されていました。
そこで早速、数日後に先生に処置(除霊)をしていただくことになりました。

除霊は、電話を通して、していただくことになりました。
先生は、先生自身の体に霊(怨霊)を呼びよせ、除霊を執り行いました。
先生は、先生自身の体を通して怨霊に話をさせることや、怨霊に金縛りをかけることもできます。

まず、先生は、私にとりついている怨霊に、私の性格や私が前世でしたことを話させました。
(人は前世と現世では性格はあまり変わらないため、それが相談者と怨霊に憑かれている魂が一致するかどうかの判断材料となります。)
怨霊が喋った内容は、まず、前世における私は庄屋のボンボンで、怨霊自身は百姓であったということでした。
私の性格については、とても気が小さく、ネチっこく、女のような性格で、しつこいとのことでした。
これらは、全て現世の私に当てはまっています。

続きは、次回投稿します。


心霊なんでも相談室のホームページは、こちら
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2014.08.14 Thu l 除霊 l コメント (0) l top

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