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前回の続きです。




怨霊が喋った内容の内、私が前世でしていたことについては、私は毎日のように村の端から端まで、百姓が働いているかどうか確かめて、文句ばっかり言っていたそうです。

そしてある日、私は、私が通っていた寺子屋の悪童達を連れてきて、暴れさせて百姓を死に至らしめていたそうです。




私への復讐については、私(自分)がやることなすこと全てを気になる(何に対しても何回も何回も確認しないと気が済まない)ようにしている、4と9を恐れて振り回されるようにしている、対人恐怖症にしている、意識が飛ぶようにしている、体中どこか痛く、寒くしている、とのことでした。

これらも、全て私に該当していることでした。




「4と9を恐れて振り回されるようにしている」ということについては、今回私はこのことがものすごく苦痛で、「心霊なんでも相談室」の八坂先生に相談したわけでありますが、他の怨霊の復讐については、下記の通りです。

「私(自分)がやることなすこと全てを気になる(何に対しても何回も何回も確認しないと気が済まない)ようにしている」ということについては、例えば日常生活において、自分の持ち物を汚れがないか、壊れていないか等と何回も執拗に確認しなければ気が済まなかったり等ということはあります。

「対人恐怖症にしている」ということについては、確かに、人前で話したりするのは苦手ですし、自分に対する周りの評価が気になったり、人間関係を気付くのも不得意です。

「意識が飛ぶようにしている」ということについては、確かに、今自分が何をしていたのか、今の自分の行動で本当に良かったのか等と深く考えてしまうことはよくあります。

「体中どこか痛く、寒くしている」ということについては、確かに、自分は冷え症ですし、それによってお腹が痛くなったり(下痢による痛み)ということは、しょっちゅうあります。また、去年(2013年)、私は上腹部にものすごい鈍痛を感じ、病院に行き後日、胃カメラの検査をしましたが、特に異常はなく突発的なものであったというようなこともありました。




以上のようなことを怨霊から聞いた後、八坂先生に怨霊を除けていただきました。


今回私は、怨霊が話した私の性格や、私への怨霊の復讐が、全て今の(現世)の私に該当していたので、本当にビックリしました。

今後は、これまでの禍は全て治まるということで、本当に安心しました。

そして、八坂先生には本当に感謝しております。

本当に、ありがとうございました。







今回の、私の八坂先生による除霊体験については、詳しくは下記の八坂先生のブログよりご覧いただけます。

前半はこちらへ

後半はこちらへ







何か大きな悩みでもお持ちでしたら一度、八坂先生主催の「心霊なんでも相談室」にご相談なされてみてはいかがですか?

相談や除霊は、電話でも対応していただけますよ。

詳しくは、下記の心霊なんでも相談室のホームページをご覧ください。
「心霊なんでも相談室」のホームページへ
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2014.08.19 Tue l 除霊 l コメント (0) l top
私は、昨年(2013年)の夏頃から、ある深刻な悩みを抱えていました。

悩み事の詳細は、日本には数字の4、9は「死」、「苦」といった語呂合わせがありますが、昨年の夏頃から私は、この数字の4や9を日常生活において、執拗に避けるようになってしまいました。
(例えば、このお菓子を何個食べたか、蛇口を何回ひねったか等)
また、「今のは本当に4回じゃなかったか」、「9個ではなかったか」等頭の中で、自分が納得するまで確認しなければ、(強い恐怖、不安に襲われてしまい、)気が済まなくなってしまいました。
それらによって、日常生活において、準備や用意にとても時間がかかってしまったり、学校や用事に遅れてしまったりと支障が出ておりました。

そこで私は、この悩みについてインターネットでいろいろと調べているときに、八坂先生主催の「心霊なんでも相談室」の存在を知ることができました。
心霊なんでも相談室のホームページには、1つ前の記事で概要を紹介した霊界や除霊についての真実が、具体的事例と共に詳しく記述されていました。
私は、先生に相談することなくしては、私の悩みの根本的解決は無いだろうと思い、先生にメールで相談しました。
すると、先生からの返事には「それは、前世の因縁の作用に間違いはなく、心の中の怨念に脅迫されているということ」と記述されていました。
そこで早速、数日後に先生に処置(除霊)をしていただくことになりました。

除霊は、電話を通して、していただくことになりました。
先生は、先生自身の体に霊(怨霊)を呼びよせ、除霊を執り行いました。
先生は、先生自身の体を通して怨霊に話をさせることや、怨霊に金縛りをかけることもできます。

まず、先生は、私にとりついている怨霊に、私の性格や私が前世でしたことを話させました。
(人は前世と現世では性格はあまり変わらないため、それが相談者と怨霊に憑かれている魂が一致するかどうかの判断材料となります。)
怨霊が喋った内容は、まず、前世における私は庄屋のボンボンで、怨霊自身は百姓であったということでした。
私の性格については、とても気が小さく、ネチっこく、女のような性格で、しつこいとのことでした。
これらは、全て現世の私に当てはまっています。

続きは、次回投稿します。


心霊なんでも相談室のホームページは、こちら
2014.08.14 Thu l 除霊 l コメント (0) l top

大方の霊能力者による除霊の対象は、悪霊や動物霊等です。
しかし、悩みや霊障の原因のほとんどは、怨霊(前世の因縁)なのです(数百年前の土地の持ち主が関わっている場合もあります。)。
心を操ったり、人生を左右させる怨霊(前世の因縁)を除霊しなければ、根本的な解決には至らないのです。
怨霊(前世の因縁)は、前世で殺されたり、死に追い込まれたことに対する復讐のために憑依します。
怨霊を取り除くことによって、一応除霊が完了するのです。
「心霊なんでも相談室」の八坂先生であれば、どのような種類の霊でも、取り除くことができるのです。

霊界の構造は、下から順に「地獄」→「怨霊の林」→「先祖の故郷」→「人間界に降りている魂の集落」→「天国」となっています。
怨霊は、自分を殺した魂を人間界に下りている魂の集落まで探しに行き、怨霊の林に引きずり込みます。
そのため、除霊後は、辺りをさまよう悪霊等の浮遊霊に憑依される恐れがあるので、魂を怨霊の林から、それらの寄り付かない先祖の故郷以上の位置へ、早めに移動させなければなりません。

また、除霊後は、魂が地獄の淵に落ちる場合もあるので、注意しなければなりません。
仮に、魂が地獄の淵に落ちてしまった場合、強力な化け物に憑依され、強い苦痛に悩まされます。

地獄から人間界に降りている魂の集落までは一本道で繋がっていますが、天国は人間界に降りている魂の集落の遥か雲の上に位置します。
天国の入り口とは、夢物語の別世界なのです。

ただし、魂を霊界のそれぞれの階層(地獄から天国までの階層)に自由自在に上下移動させることができるのは、八坂先生ただ一人しかいないのです。

次回は、私が実体験した八坂先生による除霊についてです。


詳しくは、心霊なんでも相談室のホームページへ→こちらへ

2014.08.13 Wed l 除霊 l コメント (0) l top
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